どんな服を着て、どんな毎日を送りたいのか分からなくなっている50代のあなたへ。 ——クローゼットから「今の私」を感じる90分ワーク

——50代、服を通して「今の私」を感じてみる。

※これは、ファッションの講座ではありません。

何色が似合うか、骨格タイプは何か。
そういう話はしません。
服を通して、
今の私の「心地良いとは?」を 一緒に見ていく時間です。

こんな気持ちになること、ありませんか?

  • クローゼットを開けても、「今日これ着て出かけよう♡」って思える服がない
  • 街で素敵と思った服を見ても「どうせ私には似合わない…」と思ってしまう
  • 自由な時間が増えたのに、なぜか毎日がパッとしない
  • 鏡を見るのが、なんとなく億劫になってきた
  • お洒落したい気持ちはあるけど、結局、無難ないつもの服を選んでしまう
  • クローゼットの断捨離、何回もやったけど、結局いつも元通りになると思うとやる気にならない
  • 「このまま老いていくだけ?」と不安になるけど、とてもじゃないけど、キラキラな同世代みたいになれる気がしない

ちょっといいですか。

朝、クローゼットを開ける。

服はある。たくさんある。
なのに、
「着たいもの」が見つからない。

「これでいいか」で選んで、
なんか今日もしっくりこないまま出かける。

買い物に行っても、
気づいたら似たような服をまた買ってる。

捨てようとしても、手が止まる。

いつか着るかも…

高かったのよね、これ…

でも結局、何年も着ていない。
・
・
・
これ、センスの問題じゃない。
意志が弱いわけでもありません。

「今の私が何を好きか」が、
分からなくなってるだけ。


子育てや仕事で忙しかった時期、
自分の「好き」は、いつも後回し。
それが当たり前だった。

気づいたら、
「快か、不快か」
感じるセンサーがスイッチオフに。

だから、
何を選んでも
「そこそこ」になる。

そこそこなのに手放せない。
そんな「とりあえず」
なものが増え続ける。

そこそこ…
とりあえず…
が、
パンパンに詰まった
クローゼット。

それって・・・
「今の自分」
を映し出してませんか?

そんな時必要なのは、
片付けのやり方じゃありません。
「今の私の感覚」を取り戻すこと。

このワークでやること

※片付けのやり方はお伝えしません。

このワークは、
外側の声をいったん黙らせて、内側の声を聞く練習。

あなたが持ってきた服を一緒に見ながら、

今、めちゃめちゃ嬉しそうな顔してるよ!

あ、頭で考えてるね~

と、あきよがあなたの状態をフィードバック。

「こんなの私には無理」も、
「高かったんだよね」も、
「どうせ似合わない」も、
「もったいない」
全部、外側の声です。

思考より先に、身体は知っている。

90分後、
「私って、本当はこんな服が着たかったんだ」
を持って帰れます。


当日、持ってきてもらうもの

  • 大好きな服 1〜3点
  • 好きでも必要でもないのに手放せない服 1〜3点
  • (あれば)本当は着てみたいのに、なぜか躊躇している服 1〜3点

カメラの前で見せてもらうだけでOK。


詳細

日時:申し込みフォームからご確認下さい。
時間:90分
参加費:4,400円(税込)
定員:各回3名様
形式:オンライン(zoom)

↓↓↓


参加して下さった方の声

クローゼットを開けるたびにモヤモヤしていたし、あきよさんと交流したかったので参加しました。
「わたし、この服たちがこんなに好きだったんか!」と実感できたことが一番の衝撃で、その衝撃から、この夏は、「家でもあのお店にあるような服を着たい!」というイメージが湧いてきました。

真剣に話を聴いてもらい、こんなに自己集中できるとは。なんて贅沢な時間だったんだろう、と幸せな気持ちになりました。胸の奥がシュワシュワしているのを感じています。(Kさん50代)

このワークの後、こんな場があります!

クローゼット一掃祭り(6月開催)

卒ラボ生と一緒に、1ヶ月かけてクローゼットを整えていく企画。
参加費:5,500円(卒ラボ生と既存のお客様は無料)

詳しくは、ワーク内でご案内します!

卒ラボー片づけから始まる、人生の卒業研究室


片づけながら、
「私、こんな風に生きていきたいの!」
がじわじわ湧いてくる、6ヶ月の少人数プログラム。

詳しくはこちら
↓↓↓

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