子どもが独立して、自分の時間が増えたはずなのに、
「やりたいことがわからない」
「何をしても自信が持てない」
そんなふうに感じていませんか?
私自身も、50代で子育て卒業間近でこの仕事を始めた頃、同じような迷いの中にいました。
やりたいことはあるのに、
「今の自分には無理かも」
「まだまだ力不足だから…」
と、なぜか自分にブレーキをかけてしまう。
でも、それって本当に自分が言っていること?
実は多くの場合、
「小さなおじさん」(=現状維持をさせようとする心の声)
が、あなたを止めているだけかもしれません。
小さなおじさんは、
失敗しないように
傷つかないように
守ってくれる存在。
でも、そればかりに耳を傾けていると、
本当にやりたいことには、いつまでも手が届きません。
あなたの「本体の声」は、
「今の私でいい」
「やりたいからやりたい!」
と、シンプルに発しているはずです。
その声を聞き取るためには、
まず心のスペースを整えることが大切。
\片付けから始まる、人生の卒業研究室【卒ラボ】/では、
片付けを通して心の余白をつくり、
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人生の折り返しに、収納の処方箋を。片付けは、50代が適齢期です。子どもの巣立ち、親のケア、仕事をこのまま続けるか?など、変化の多い年代。人生後半の暮らしを、40代よ...
あなたも一緒に、
新しい自分をスタートさせませんか?


